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カテゴリー: 1950年代

I’ll Be Homeの歌詞と和訳

パット・ブーンが歌う”アイル・ビー・ホーム”の歌詞を和訳します。

このブログでパット・ブーンの曲を紹介するのは”Love Letters In The Sand“に続いて2曲目ですね。

1956年リリース。作者はフェルディナンド・ワシントンと、スタンリー・ルイスです。
Pat Boone “I’ll Be Home”

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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Jenny, Jennyの歌詞と和訳

リトル・リチャードが歌う”ジェニ、ジェニ”の歌詞を和訳します。

1957年リリース、作者はリトル・リチャードと、エノトリス・ジョンソン。
Little Richard “Jenny, Jenny”

動画の詳細が記載されていないので不明ですが、テレビ番組の映像でしょうか?
年齢的にリリース当時の映像だと思うのですが。

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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Teen Angelの歌詞と和訳

マーク・ダイニングが歌う”ティーン・エンジェル”の歌詞を和訳します。

1959年10月にリリース。作詞作曲はジーン・ディニングと、レッド・サリー。
映画「アメリカングラフィティ」でも流れていましたね。

曲調から悲しげな内容なのは分かっていましたが、恋人が亡くなるという話。
線路でエンストして事故るのではなく、スクールリング(ペアリング)を探している時に事故にあってしまいます。
Mark Dinning “Teen Angel”

1960年1月23日、Saturday Night Beech-Nut Showの映像です。

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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Crazy Loveの歌詞と和訳

ポール・アンカが歌う”クレイジー・ラヴ”の歌詞を和訳します。

ポール・アンカをoldies fanで紹介するのは”Diana“に続いて2回目ですね。
1958年リリース。作詞作曲はポールアンカ本人。
Paul Anka “Crazy Love”

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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Rock Around The Clockの歌詞と和訳

ビル・ヘイリー&ヒズコメッツが歌う”ロック・アラウンド・ザ・クロック”の歌詞を和訳します。

1954年リリース。作詞・作曲:ジェイムズ・E・マイヤーズ。
1955年公開の映画「暴力教室」のテーマ曲です。
Bill Haley & His Comets “(We’re Gonna) Rock Around The Clock”

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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You Send Meの歌詞と和訳

サム・クックが歌う”ユー・センド・ミー”の歌詞を和訳します。

1957年リリース。作詞作曲はサムクック本人。
send meはスラングで爆笑させる、といった意味があるようですが、ここは夢中にさせる、という意味あいでしょうか。
Sam Cooke “You Send Me”

1957年、Ed Sullivan Showの映像です。

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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I Fought The Lawの歌詞と和訳

ザ・クリケッツが歌う”アイ・フォウト・ザ・ロウ”の歌詞を和訳します。

制作は1959年。作詞作曲は、The Cricketsのソニー・カーティス。
1965年のBobby Fuller Fourのカバーで一躍有名になった曲です。

Buddy Holly & The Crickets “I Fought The Law”

C’mon Everybody“と同じく、世代的にはやはりブライアン・アダムスか。
Bryan Adams “I fought the law”

1988年、Live At Rock Werchter, Belgiumの映像です。
ちなみに、ソニー・カーティスの詞ではzip gun(手製の銃)で強盗することになっていますが、Bobby Fuller Four以降、The Clash等のカバーは全てsix-gun(リボルバー)を用いて強盗しています。時代の違いなんでしょうか?

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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