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タグ: Neil Sedaka

Calendar Girlの歌詞と和訳

ニール・セダカが歌う”カレンダー・ガール”の歌詞を和訳します。

ニールセダカの曲はをオールディーズファンで紹介するのは”Oh! Carol“以来ですね。

1960年12月リリース。作詞はハワード・グリーンフィールド、作曲はニール・セダカです。
タイトルのCalendar Girlは、カレンダーのピンナップ写真のモデルをしている女性を指します。
Neil Sedaka “Calendar Girl”

カラーの映像は珍しいですね。

こちらはバーミンガムシンフォニーホールでのライブ動画。何年くらいの映像なんでしょうか?

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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Oh! Carolと歌詞の和訳

ニール・セダカが歌う”オーキャロル”の歌詞を和訳します。

1959年、Neil Sedakaが3歳年下の恋人であるシンガーのCarole Kingに向けて書いた曲です。
1960年にはアンサーでCarole Kingは”Oh! Neil”を歌っていますね。

当時の恋人の名前をタイトルにしてラブソングを歌うとは、これぞアメリカという感じがします。
曲の雰囲気は”Diana“に似ている気はしていましたが、Neil Sedaka自身が当時のヒットチャートを研究して”Oh Carol”を書いたとされているので、当然といえば当然なのかもしれません。

Neil Sedaka “Oh Carol”

1959年12月5日、Dick Clark’s Saturday Night Beechnut Showの映像で、当時20歳のNeil Sedakaです。
音源がレコードと同じなので口パクなんでしょうか。
途中、会場の観客をカメラが映しますが、モノクロの映像も相まって映画のような雰囲気ですね。

歌詞はコチラから。以下に日本語訳を載せています。

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